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好走率と期待値の両方を兼ね備えた購入馬を選定する作業と聞くといささか難しそうなイメージを持ってしま うかも知れません。
しかし、パフォーマンスホース EX では“1日5分もあれば買い目を決定”することができます。
「そんな簡単な方法で利益を出せるとは思いません」
前作の旧パフォーマンスホースを手にした方からもこのような質問を多く頂きました。ですが、そんな簡単な方法でも発売を開始してから現在までプラス回収率を計上してきたわけです。
簡単な手法だから利益を出せないとは限りません。よく競馬初心者の方がビギナーズラックで最初の方は馬券で勝っていたのに競馬を研究すればするほど、回収率が右肩下がりになっていく・・・。
こんなことがよくあります。
競馬はJRAとの戦いではなく周りの馬券購入者との戦いです。研究すれば研究するほど、周りの馬券購入者と同じ解答になってしまい、結局期待値の低い馬ばかりを買うことになってしまうのです。
パフォーマンスホース EX では他の馬券購入者とは被らない、一般的な競馬理論とは一線を画す手法を用いており「好走率」と「期待値」が高い馬を効率良く選出することができる馬券術です。
1日5分あれば購入馬を決定できる簡単なノウハウですが効果は絶大です。
本命から大穴馬券まで自在に的中させることができます
パフォーマンスホース EX は「特定の条件でしか的中できない」というような小手先の手法ではございません。
8個のレースパターンに振り分けることで本命~大穴馬券まで自在に操ることが可能です。
本命レースでも回収率 1720%
このレースはパフォーマンスホース EX のレースパターンの中で「1Aパターン」という1番人気の信頼度が高い本命レースと判定されました。
実際に単勝1倍台のダントツ1番人気になっていた 15 番モーリスが2着に入線し本命馬券で決着する形になりましたが、軸馬に指名された 13 番ネオリアリズムが単勝 1,720 円という配当を記録したため、単勝(単勝以外の馬券も的中)では回収率 1720%を記録しています。
また、1番人気の信頼度が高いレースであったため、軸馬の 13 番ネオリアリズムと 15 番モーリスの馬連も1点で的中させることができています。
このように例え本命レースであったとしても「レースパターン」に当てはめることで、最大限に利益を出すことが可能です。
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パフォーマンスホースEX
競馬はデータが全て。
私はそう思っています。
過去20年間牝馬が一度も勝っていないレースとわかっていたら、
このレースの牝馬の単勝を買う自信はありますか?
過去8年間で東京ダート1300mのレースで逃げ馬の複勝率は51%で複勝回収率は150%だとしたら、
人気薄の馬でも狙ってみたくなりませんか?
他にも
東京ダート1600mは外枠の差し馬有利
中山芝1800mは良馬場ならタニノギムレット産駒、道悪はオペラハウス産駒が狙い目
最近5年の長距離G1のうち40%を母父SSの馬が占めている
▲(3kg減量)騎手はダート長距離と芝の道悪で狙え
外国人騎手は6~8枠に入ると単勝回収率が150%
ラジオNIKKEI賞は父がサンデー系でない馬
父サンデー系の場合は「主流」種牡馬の仔ではない馬
なお今開催はミスプロ系・ノーザンダンサー系が健闘
函館スプリントSはパワー・スタミナ血統を重視、ミスプロ系は軽視
アイビスSDはダート短距離でも勝ち星がある馬
函館記念はスタミナ型サンデーや欧州型のスタミナ血統を父か母父に持つ馬
小倉記念はグレイソヴリンの血を持つ馬
クイーンSは差し追込み馬なら、5枠よりも内枠の馬
函館2歳S前走、2番手以下の競馬をしていた1~2人気は信頼できる
北九州記念はバクシンオー産駒、または父系か母系がミスプロ系の馬、
もしくはダート寄りの血統馬が強い
ただのデータの確率論じゃないか!
そう言われればもっともです。
しかし、プロ野球の大打者じゃありませんが、
馬券の世界も的中率が3割を超えれば優秀といわれる中、
その確率論で選択した軸馬の的中率が7割を超えている予想があれば、
あなたは「ただの確率論だろ」と一笑できますか?
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ザ・シークレット・ホース
パフォーマンスホースは今まで見てきたご自身で買い目を出す競馬商材(ソフトではない)のなかで、
最も簡単な手順で利益を出せる教材です。
競馬場でも携帯さえあればすぐに買い目を算出できます。
JRA-VANに加入していれば1分と掛かりません。
また、肝心な実績に関しても発売後の2010年も利益を出し、2011年度も大幅に利益を計上できています。
高額な商材であることを踏まえても十分にもとは取れるものだと思います。
対象レースが少ないことを欠点に挙げる方もいます。
たとえば、先週は対象レースがありませんでした。
しかし、先週の対象レース候補の日経新春杯・京成杯ともに本命決着でパフォーマンスホースの理論では不的中です。
確かに対象レースが多いのにこしたことはありませんが、それだけリスクヘッジができている商材なのです。
また、実際に対象レースが少なくても絞って大きな利益が年間を通して出せれば十分ではないでしょうか。
と、思っていたら、
今回、パフォーマンスホース2012と進化されまして、新たな馬券術が追加されました。
この馬券術だけが、高額で販売されていても推薦できる代物です。
それを完全無償提供するとは・・・
せっかく、パフォーマンスホースを購入してくれたお客様に少しでも満足してもらいたい、
利益が出せているのは有難いが対象レースが少ないのが寂しいという意見に応えたいという、
黒川さんのご厚意で新たな馬券術が追加されたようです。
一度、販売し終わったら売り逃げしてしまう販売者が多い中、
非常に信頼できる販売者さんだと思います。
実績も十分なので、改めて、このパフォーマンスホースを推薦したいと思います。
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パフォーマンスホース2012
海外のブックメーカーで、配信した試合にBETするだけ!
膨大な統計データに裏付けされたロジックで行う予想には
絶対の自信があります。
少額投資で、誰もが最も効率よく利益を確保できるマーケット
「スポーツブック」で堅実に利益を確保してください!
★2016年実績★ 1BET700ドルでの利益試算です
1月 35勝0敗 勝率100% 平均オッズ1.1814 利益試算4,444.30ドル・・・約44万円
2月 41勝4敗 勝率91.11% 平均オッズ1.2045 利益試算3,069.15ドル・・・約30万円
3月 34勝2敗 勝率94.44% 平均オッズ1.1561 利益試算2,315.18ドル・・・約23万円
4月 27勝2敗 勝率93.10% 平均オッズ1.1420 利益試算1,283.80ドル・・・約13万円
5月 30勝3敗 勝率90.63% 平均オッズ1.1589 利益試算1,211.70ドル・・・約12万円
6月 21勝3敗 勝率87.50% 平均オッズ1.1562 利益試算196.14ドル・・・ 約2万円
7月 22勝2敗 勝率91.67% 平均オッズ1.1641 利益試算1,127.00ドル・・・約12万円
8月 26勝4敗 勝率86.67% 平均オッズ1.1573 利益試算63.04ドル・・・ 約6,000円
9月 23勝3敗 勝率88.46% 平均オッズ1.1926 利益試算1,001.00ドル・・・約10万円
10月 26勝6敗 勝率81.25% 平均オッズ1.2134 利益試算 -315ドル・・・ ▲約31,000
★2016年通算成績(10月31日まで)★
285勝29敗 勝率90.76% 平均オッズ1.17392
1BET700ドルでの利益試算14,396ドル・・・約144万円
初めてお聞きになる方のために、スポーツブックとは何か解説しておきます。
知ってるよ、という方は飛ばしてくださいね。
スポーツブックはイギリス発祥のマーケットで、
世界中のスポーツの試合の勝敗や得点など様々な項目に賭け(Bet)を行う大人の遊びです。
その環境を提供している会社をブックメーカーと呼びます。
世界中に数千社のブックメーカーが存在しており、
そのほとんどが各国の株式市場で上場を果たしていますが、
本場イギリスでは就職したい企業ランキングでも常に上位に入っています。
日本国内では法律の関係上ブックメーカーは存在しませんし、
賭け事というと少しネガティブなイメージを持つ方もいますが、
ブックメーカーは海外ではむしろ社会的な地位の高い職業です。
また、海外のブックメーカーを使って遊んでいる日本人も年々増えています。
日本のプロ野球の試合やJリーグの試合なども海外のブックメーカーのサイトで
Betリストにたくさん出ているのがその証拠です。
次になぜスポーツブックが資産運用の場として有利なのかについて説明したいと思います。
私たちはスポーツブックのマーケットを投資の対象として研究を始めて、10年以上の間に、
勝敗だけでなくさまざまな掛け方の種類も含めて、膨大な統計データをとり続けてきました。
その中でもちろんボツになった投資法や投資として成り立たなかったものもたくさんありますが、
結果的に5種類以上の投資方法を確立しています。
スポーツブックを投資の対象にしている人は世界的にはたくさんいますが、
その一番の理由は、圧倒的な還元率の高さです。
よく比較にあげられる日本の競馬は 還元率が最大で75%といわれています。
またJRAのオッズ計算は「パリミチュエル方式」といって
主催会社が固定的な利益を確保した上で、ユーザーに配当を還元する仕組みになっています。
そのため、オッズはユーザーが馬券を購入後(Bet完了後)変更される可能性があります。
というかだいたい変更されます。
なので、JRAはほとんどのレースで利益をだし、 ユーザーはマイナスになっています。
もちろん個別に見ればプラスの人もいますが、 全体の仕組みとしてそうなっているということです。
なので、投資として還元率を100%以上にしたいユーザーは、
25%の部分を研究によって埋めていかなくてはなりません。
一方スポーツブックの還元率は最大で95%といわれています。
スポーツブックのオッズ計算は「ブックメーカー方式」といい、
ユーザーがBetした後でオッズが変更されることがありません。
正確に言うと、ユーザーがBetした後オッズが変動したとしても、
ユーザーがBetしたときのオッズが有効です。
ですから、ユーザーは還元率を100%以上にするためには、
ブックメーカーが取る5%の部分を研究によって埋めればよいので 投資として
成り立たせるために効率が良いといえます。
どうしてこのような差が生まれるかというと、
ブックメーカーは、複数のスポーツ種目の、複数のBet項目で 総合的に利益をだせばよいので、
全てのユーザーのBetから固定で利益を確保する必要がないからです。
なので、特定の種目の特定のBet項目を見ると、ユーザーがプラスになって
ブックメーカーがマイナスになることは、仕組み上よく起こります。
以上が簡単な説明になりますが、
つまり、スポーツブックは投資として非常に成り立ちやすいということです。
だからこそ私たちは10年にも渡って研究を続けているのです。
ちなみに競馬もスポーツブックも本来、馬が好き、スポーツが好きという人が
遊びで参加しているので この仕組みがいいとか悪いということではありません。
あくまでも投資という見方をした上でのお話です。
さまざまなスポーツの種目の中で、わたしたちはテニスを投資の対象にしぼっています。
それには2つ理由があります。
実力差が結果に反映しやすいという言い方をしてもいいです。
団体競技だと、一人一人の実力以外に「チームワーク」や監督の「采配」など、数値化できない要素もあります。
しかし個人競技の場合、あくまでも個人の実力やキャリアの差といった数値化できる要素だけの比較なので、
大番狂わせが少ないし、分析がしやすいと考えていいでしょう。
試合の数が多いということは、それだけ投資の機会が多い ということです。
そして投資の機会が多いということは、投資をしている私たちにとっては
より安全な試合を「選べる」という意味で、リスク回避にもなります。
比較になるかわかりませんが、例えば、株式や為替のような
マーケットは、リスクを判断する基準が多すぎて
ロジックを確立することがとても難しいというのが私たちの考えです。
例えば地震が起きたり、他の国の株価や為替の影響など実にさまざまな要素が、
取り引きしている株や為替の価格に影響を与えるからです。
このようなマーケットは、予想と違う動きにも常に臨機応変に対応できる方が
勝ち残る世界だと思いますし、それにはかなりの練習を積み重ね、技術を磨く
必要があります。
そうしてプロになった人は利益をあげ続けることが可能ですが
正直、素人が素人のまま利益をあげ続けるのは、かなりハードルが高いのではないでしょうか。
それに対してテニスの試合はテニスの試合の中だけで完結しています。
テニスの試合結果は
テニスの試合の中以外の要素に影響を与えられることはありません。
また、テニスは世界でも最も歴史の古いスポーツの一つで、
過去にルール変更はほとんど行われていませんし、
今後も大きなルール変更が行われることはまず考えられません。
なので、一度作ったロジックは基本的にずっと通用します。
その上で、さらに継続的に統計を取り続けていれば、
仮に細かい変動があったとしても全く問題なく、
固く利益を積み上げ続けることが、現実的に可能です。
当社では、10年に渡り、膨大な回数の試合データをもとに統計をとり
固定的なルールを定め、ロジックを確立していますが、今回はそのロジック
のご提供ではなく、ロジックを使った結果(勝敗予想)をお伝えし
皆さんに、もっと簡単に、もっと固く、利益を積み上げるためのサービスをご提供する
ことにしました。
美味しい話なんて存在しない・・・みなさん頭ではよく分かっていると思います。
ほんとうに美味しい話なんて存在しないのです。
しかし固い話なら存在します。
私たちのメール配信サービスでお送りするオッズは、平均で1.16995倍です。(2016年9月30日時点)
なので、お送りする試合の対象選手に、毎回きっちり決まった額をBetするだけで、利益がでる計算になります。
例えば、一回に500ドルずつBetすれば
500ドル×1.16=580ドル
つまり、1Betで80ドルの利益がでる計算になります。
これを月間に30回やると、80ドル×30回=2,400ドル
慣れてしまえば1Betかかっても5分程度なので、多少の個人差を考えても、
1日平均10分程度の作業時間があれば問題ないです。
ここから仮に5%の確率で負けがきたとして、2,400ドル-500ドル×1.5回=1,650ドル
仮に10%の確立で負けがきたとして、2,400ドル-500ドル×3回=900ドル
の純利益が見込めます。
決して美味しい話ではありません。
しかし、これは現実的な数字です!
そして、数字があらわす利益は、タラレバではありません
毎日少しの時間さえ作ってもらえれば、しっかり固く利益を積み上げていただくことが期待できます。
美味しい話はありません。しかし現実的な話なら存在します。
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テニスベッティングJPメール配信サービス